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パパウォッシュのイー・エス・エス、須釜です。

最近肩が凝りやすく、夕方になると足がむくむことがあるのですが・・・もしかして、これは会報誌「きれいのたね夏号」でも取り上げられている「冷えから来る血行不良」が原因なのでしょうか・・・Σ(°д°lll)

意識して温めないと、身体が冷えてしまうのが「夏」。今日はそんな今の時季おすすめの習慣を佐藤に聞きました。

 

こんにちは!佐藤です。

東京はジメジメとした梅雨が続いています。夜は気温がそれほど高くなくても湿度が不快で、我が家でも先日からエアコンをつけ始めました。

ただ、エアコンのあたる場所にしばらく座っていると寒くなってしまうことも。また、暑い日に薄着で買い物に出かけたり会社のデスクに座り続けたりしていると、冷房で冷えてしまうことがあり、夏の服装選びは意外と難しいな、と感じています。

ここのところイー・エス・エスでは、身体や肌を温めて酵素を活性化させ、健やかな状態を保つことに着目しているのですが、自分を振り返ってみると、身体を冷やす習慣が多いことを反省…。先ほどの冷房の件もしかり、夜はキンキンに冷えたビールが定番で、お風呂はシャワーのみ、そこに運動不足も重なって、胃腸の疲れなど不調を感じていました。

 

そこでまず見直したのが、スカーフやカーディガン、靴下を持ち歩くことと、ぬるめのお湯にパパヤバスを入れてゆっくりと浸かることの2つです。

春先まで使っていたパパヤバスを引っ張り出し、久しぶりに湯船に浸かったところ、身体の芯まで温まり、汗をたくさんかいて身体や気分まで爽快になりました!シャワーだけでも温まったつもりでしたが、実は“しっかり”温まっていなかったのだと気づきましたよ。

 

パパヤバスの魅力は、まずは天然パパイン酵素が配合されていること。毛穴に詰まった汚れや古い角質を分解するため、すべすべとした肌を実感できます

身体の芯まで温まる理由は、塩化ナトリウムが皮膚に膜を作って汗の蒸発を抑えるためです。

そして、炭酸水素ナトリウムが肌表面を覆うことで塩素のピリピリ感が抑えられるので、お湯の肌あたりがやさしく感じられるうれしい効果も。

 

森林をイメージした爽やかな香りとグリーンの色は、暑い時期でも気持ちよく使えますよ♪

疲れを取りたい方や不調を感じている方は、身体を温める習慣の一つにパパヤバスでの入浴を取り入れてみてはいかがでしょうか。

以上、佐藤でした!

 

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